2017年09月19日

ZB26をブレンMk1にカスタム

う~す

ちゃーはんです。

ここ数週間ずっと弄り続けてようやくブレンMk1を作る事が出来ました

ベースになった銃はZB26でございます



完成品がこちら

それとブレンガンに関係する装備品もまとめてみました!

いや~溜まんないですね~

これを作るためにZB26を手に入れた節はありますw



因みにマガジンは3本



ブレン30連1本(実物) ZB20連2本です

すべてノーマルマガジンに改良しました

本来ZB26マガジンは550連マグなのですが、構造的に六角レンチでゼンマイを

ぐりぐり回さなければ給弾できません

それって正直......面倒くさいし、カッコ悪いじゃないですか

だから今回思い切って、M4ノマグ(190連)を仕込みました

ZBのマガジンは簡単にノマグに出来たのですが、

ブレンは........物凄く苦労しました

「簡単に作れれば、もう一本作ろ!」とか考えてた自分にチョークスリーパー食らわせたい

ですが2週間くらいかけて、ようやく及第点と言うところですね

実際完璧な給弾は難しと思います

たまに弾詰まりを起こします 恐らくチャンバーに上手く接続できてないのかもしれないけど

ジャムだと考えるようにしてます(寛容な心) 諦めとは絶対に言わんぞ



因みに20連をつけるとこんな感じ

急にZB26になるんだよねwww これはこれで嫌いじゃない



個人的に拘ったのは、ストック、グリップ、キャリハンの色です

渋くて深い茶色にしたかってん!

まあある程度てかてかしちゃうんだけどね



4度塗りでこんなもんだから、5度塗りしたらもっと深くなるだろうけど

これくらいで勘弁しとくわ!!!


そうそう!前までバイポットは紐でぐるぐる巻きにしてたんだけど

今は両開きのフックで吊っています



前の紐は一度ほどいたら結び直しに10秒くらいかかるだろうけど

これなら5秒で済むと思う 多分ねw 

ZB26お持ちの兄貴達はバイポットどうしてるんだろ?ブラブラ?それとも取っ払ってるのかな~

実銃だったらこんなメンドイ事考えなくてもいいんだろうね^^; 裏山


さて、書くことはこんなもんかな

書き忘れとかあったら追加で書くかも

そいじゃ今回はこんな感じで

オツシャス
  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)

2017年08月08日

ウェルロッドと迫撃砲、時々トンプソン

う~す

2,3ヶ月ぶりくらいの更新ですね

久々に装備を組んで遊んできましたw



WW2装備です ナムに行ってWW2に恥ずかしながら帰ってきた次第でありますwww

銃はM1928トンプソンにバーティカルグリップ+ドラムマガジンを付けたものにしました

でも今回の主役はコレじゃないです

紹介する前に装備の開き



開きを見て気がついた人もいるかもしれないけど

今回は迫撃砲と(旧)和室工房様のウェルロッドピストルを紹介したいと思います



まずはウェルロッドについて
 


皆様ご存知でしょうか?

(旧)和室工房様が販売中の同人?商品でございます

話によると個人で制作・販売しているので、出回っている数は大変少ないとのことです

Vショーで出店なされたときに比較的に先頭の場所を確保することが出来ました。おかげで購入出来ましたw

いや~運がよかったです! 

和室工房様には感謝してもしきれないくらいです。



上記のは海外リエナクターの使用例です。

僕もこの例を真似てホルスターを自作してみました。

ですが完璧なコピーは素材不足(P37サスペンダー)のため無理でした......

正直改造していいほどサスペンダーは持ち合わせてないです^^;

なので似せれるところは似せて、無理なところはありものでお茶を濁してます

作るにあたってレッグでもベルトでも使える様にしました



続いて迫撃砲についてです

僕が作った物がコレ↓



モデルにしたのはSBML2inch迫撃砲です

イギリス軍やオーストラリア軍などで大戦中に使用された装備です

幾つも種類があるのでぶっちゃけよく分かってないのですが作りました... 申し訳^^;

詳しい説明はできません。



参考画像がこちら

サバゲーで使うことを前提に、空モスカートの排莢を素早く行いたかった

その結果見た目が全然違うのはナイショ!

迫撃砲ってもっとデカくてゴツいイメージですよねw

こいつは大変コンパクトな外見です

でも実際は使うとなると2~3人必要になるでしょうが、らくに持ち運びができるのがイイ!

日本軍好きなら八九式擲弾砲を彷彿するのではないだろうか?

アレに通じるところがあるね!

携帯にはスリングとブレンガンでも使用するフックカラビナを使います

今回迫撃砲を作るにあたって、バレルカバーとバレルキャップも作りました。

ぶっちゃけキャップはクソめんどくさかったwww

装填と排莢はTwitterまで飛んで見てください

https://twitter.com/FriedRice_cat/status/891996256565731328



さて色々書きましたがここまでにします。

最後に良いロケーションで撮れた写真を貼って終わります

そいじゃ、またの~(Syamu風)






  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(2)

2017年05月15日

ナム戦SASグレネーダー

うい~す

記事書こうと思ってミリブロ開いたはいいけど、

普段どんな文章を書いてたのか分かんない

ちゃーはんですw


さてサバゲー行ってまいりました

確か五月の初めくらい???

詳しきは覚えてないwww申し訳www

そん時の装備がコレ


ナム戦SASRのグレネーダー装備

Hサスペンダーの吊り帯にグレネードポーチを縫い付けてあります

使ってる背嚢はP44ラージザック

てかよく見ると背嚢とキャンティーンが接触して変な風になってるねコレw

銃は見て分かるようにM16にM203ぶら下げたものね



ゲーム中はこれにスコープ乗っけて遊んでました

スコープって普段あんまり使わないけど、あると索敵するのに凄え兆歩するよねw

今更ながら気がついたよw

今回のベルトキット



使いやすさを求めてみた

これくらいが一番丁度いいね

そうそうオアシスピストルを入れておくホルスターが無かったので

56弾帯の廃材で簡素なホルスター作って見ました

意外と使いやすくて草生えますよ~www

だけどぶっちゃけオアシス君は飾りです^^; 申し訳ねぇわ

本命はジャケットの胸ポケットに入れてるデトニクス君です

デト君は咄嗟の近距離戦で多大な戦果を挙げてくれましたwwwやっぱデト先輩にはかなわねえや!!!

ぁ~逝きそう・・・・逝く!逝き過ぎィ!!!(M16からデトに持ち替えた瞬間の俺)  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)

2017年03月27日

近況報告

う~す

久しぶりに記事を更新してみようと思いますwww

そん時の装備がこちら



この日は確か結構寒かったので朝鮮戦争のオーストラリア軍の装備をやってましたw

この時の装備モデルはコレ



背嚢に毛布を括り付けて短距離偵察風装備に組みたかったんですが、

色々あってしっかり写真が撮れませんでした^^;

悲しいな~



続きまして



1965年頃のボルネオでのSAS風装備です

P44装備がすげえ使いやすかった(小波感)

あとP37ホルスターとP44コンパスポーチが綺麗に収まって個人的にこれだけで満足ですwwwww

モデルはこちら右端のお兄さん(主に銃)



ぶっちゃけ前々からM16に木製グリップを付けてナム戦装備で使ってやろうと計画してたんです ^^;

でもすでに先駆けが居たとは.........数十年以上前に先を越されたンゴ

やられた(ハーフライフ2並の感想)

当時使われていたグリップは恐らくステンMk5のものだと思う

ですが今回自分が作ったグリップはオーウェンマシンカービンのフォアグリップですのでちょっとだけ違うんよ~w


さて今回はここまで おつおつ  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)

2016年12月29日

99s オーストラリアin東ティモール

今年ももうすぐ終わりですね

どうも ちゃーはんです

今年が終わってしまう前に、撃ち納めに行って来ました

装備は東ティモール紛争時のオーストラリア軍




90年代だしストックは伸ばしておいた方がよかったねwww

これは反省点だと思う



イメージはこんな感じ

まあイメージとは程遠いい^^;

まだまだ勉強不足だなw


さて今回は短いんですが、ここらへんで

拙いブログですがご観覧有難うございました!

皆様どうぞよい年をお迎えください

来年もよろしく
  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)

2016年11月14日

革ジャンと生存報告

う~す

2カ月ぶりっすねw

最近はちょっとブログのモチベーションがガク下がりでして、久々の更新になります

そのうちブログを更新しなくなって失踪するかもだけど気にしないでねw

ぶっちゃけTwitterの方もモチベ下がりつつあるんだよね

文字通りネットの海から姿を消す日は近いかもねw

まあそん時はそん時と言う事で

何時まで続けるかはわかりませんが今後ともよろしく




さて!

久々にサバゲー行きました

今回はトリガートークでチーム内戦と言う事でチームメンバーとゲスト参加の人と少人数で楽しんできましたw





革ジャンにHサスのレトロな感じのゲーマー装備で遊んでました

この革ジャンがもうかび臭いのなんの!

中古のジャケットはダメだねw

サスペンダーは手持ちのナム戦物が多めですね

正直現行装備で何か欲しいところですねw

手ごろなベスト辺りがイイけど、何時になるやらw




それと今回の装備の為に2つ装備を作って見ました

ボルトカッターキャリヤとデトニクス用3連マガジンポーチですw

デトニクス用マガジンポーチは個人的によくできたと思う(自画自賛)

ボルトカッターキャリヤは出来ればODの生地で作りたかったけど、手持ちの生地の都合でカーキになりましたw

これはこれでありかな?w とも思っていますが




さて書くこともなくなりましたので

今回はここまで!


追伸:世紀末装備じゃないです  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)

2016年09月16日

ショットガンは添えるだけ

う~す

毎度お馴染みちゃーはんニキでございます

いや~夏ももう終わりらしいじゃない?

と言う事はガスガンには厳しい季節が来はりますな~

そんな事はさて置き




この間の9月11日にサバゲー行ってまいりました。

場所は千葉県のヘッドショットですw

あの日のゲーム参加していた方々なら分かるかもだけど、結構雨降ってたんよwww

ぶっちゃけ寒かった!

そん時の装備はこんな感じ



当ブログでは初?登場のM1897トレンチガンです。

装備のコンセプトとしてはオージー特殊装備でショットガンを持つというイメージです。

大分昔に「最後の弾丸」って映画があるのですが、

その劇中にM1ガーランドを持ってるオーストラリア兵が出て来るんです。

当時は「こんな設定じゃ何でもありやんけ!」 (内容はすごく面白いよ!)

なんて風に感じてたんです。でも今なら言える!

「ほならね、僕も米兵からトレンチガン交換してもらった設定で装備組んだろ」

この考え方のおかげで久々に装備組むのが面白かった

気持ちぃ(直球)

最近WW2からはちょっと距離置いてナム戦に移ろうかと思ってたんだけど

やっぱWW2は最高やな......



そして毎度恒例装備の開きのコーナーです!



今回はあえてキャンティーンを前に持って来てみましたw(特に意味は無いんです)

フィッシングベストとバンダリアは民生品の物です

ハンティング慣れした雰囲気を出したかったんやw

ベストにはグレネード4個、折りたたみマップケース、包帯、最後にゲーム用の単眼鏡

もっとパンパンにした方がカッコいいかと思ったんだけど、入れるもんなかったw

P37ベーシックポーチは加工して腰に吊るせるようにしました

ハンドガンマグポーチはダクテで固定www

まあこんだけベルト周りゴツクしていますが、最終的にベストだけでゲームするんだけどなwwwww




さて今回はこんな感じで終わろうかしら

てな感じでまたいずれ更新しますw


追伸:市街地戦ならライフルより拳銃の方が動けるし戦いやすいねw^^;

あとデトニクスにロングマガジンってカッコよくね???

  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)

2016年08月16日

SASR

う~す

ちゃーはんです。

先日8月14日にサバゲー行って来ますた。

今回の装備はナム戦のオーストラリアンSASRですたいw

ナム戦SASRをやろうと装備調べたり、良い感じのベルトキットを考えたりし始めてから

はや1年半程過ぎていましたwww

ようやく自分が満足する装備を作れたので、実戦投入できましたwww



そして今回の本題の装備がこれです



リーフ迷彩はジャケットは実物なのですが、パンツは中田商店さんで購入した物です

ですので上下で色合いが全然違うんよ^^;

そこは反省点だべな~

それと背嚢はP37ラージザックを使用してます。

以前見たナム戦SASRの映画ではコレを使用してる場面がありました。 (タイトルは覚えてない......)

ぶっちゃけSASRは使って無いんと思う^^;正直ね

だからその映画のリスペクトって思って欲しいな~ [木]‥) チラッチラッ

あと俺がアリスパック持ってないって理由もあるんだけど、荷物的にアリスは持って行けないんよ

そうなると嵩張らないラージザックしかったわ~

こいつはそのうちSASRで使うように塗装しますwww








サスペンダーの開きはこんな感じ

銃はデリーズルカービンとスターリングSMGの2丁を基準に装備を組みました

P37ベーシックポーチは上下2段に調整が出来るように加工してあります。

この装備ではポーチを上に来るようにしてあります。

P37サスペンザーを使い慣れた自分としては、この位置が一番いい!


ホルスターには以前紹介しましたデトニクスが入っていますw

装備には会いませんが、試射も兼ねての携帯です。

マガジンはホルスターに巻き付けてあるコンパスポーチに収納しているんですが

これがジャストフィットですよ!ピッタリ入るのってたまんねぇな!


あとベルト後方に付けているのは、まぁ見て分かる通り56弾帯のマガジン収納部です。



この隊員が使っているポーチが56弾帯なんじゃねえかって言う憶測のもと、

弾帯の廃材を流用して作りました。

恐らくL1A1の30連弾倉を携帯する為のポーチ何でしょうね~

あくまでも憶測ですので、詳しく知っている方は僕の間違いを正して頂ければ幸いです。


てな感じで、今回はこんな感じで終わりにします

バイバイキーン  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)

2016年08月08日

スターリングにスリング付ける方法(ごり押し)

う~す

ちゃーはんです

今回はS&TスターリングSMGにスリングをつけます



この状態になるまでに、以下の工程を踏みました











........お分かり頂けただろうか?

S&Tスターリングに実物スリングを付ける際、

後ろのスイベルの幅が狭く、潜らせる事が出来ませんでした。^^;

スイベルをヤスリで削ったりしましたが、加工に大分時間が掛かりそうなので

分解→スイベルに通す→縫いなおす→装着

と言う方法を取った次第でございますwwwwww

もしかして俺のだけが可笑しいのかな???

まあ......取り敢えず付けれたし、これで良しとしますかw

当たり前ですが、この方法は正規の手段ではございません。

試してみてどうしても無理そうならば、最終手段として試してください。

ホイホイ分解しちゃだめよ (´・ω・`) (果たして真似る人はいるのかって疑問が無きにしも非ず)





と言った感じで、淡泊ですが今回はこれにて  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(2)

2016年08月01日

デトニクス コンシルドキャリーカスタム

う~す

ちゃーはんです

今回は東京マルイ デトニクスをいじっちゃうぞ~



完成したものがコレ(3分クッキングリスペクト)

東京マルイデトニクスにHWS(ハートフォード)オフィサーズ・デトニクス用ベルトクリップを付けました

いわゆるコンシルドキャリーカスタム

グリップもウェザリングしてみました

いや~溜まらんな~wwwww

この変態感がエグイ!



さて、このベルトクリップですが無加工では付けることはできませんでした。

ハートフォードの公式サイトにも書かれていた通り、「東京マルイデトニクスには付けることが出来ません」

としっかり書かれています。

ですので、マルイデトに装着する際は加工が必須ですのでご注意ください。



主に加工しなければいけない場所は上記の写真にて、印がつけられたとこです。

まずの部分は約8ミリほど削る必要があります。

ドリルなどの工具がある方はそんなに苦労することは無いかと思います。

ですがやっぱり固いですね^^; 15分くらいドリル回りてたかなw

削り終われば、一応この時点で付けることは可能です。



のところは加工しても、しなくてもといったところです。

マルイデトニクスの場合2ミリほどはみ出します。オフィサーズについては知らん!

ですので見栄えを求めるならノコギリで切っちゃいましょう。

そして加工し終わった物がコレ



そしてグリップの裏に仕込んである重りについてですが、

べルトクリップを付けると当然付けられなくなります。

ですがで囲まれたデッパリを削れば付けられます。

重量感を求める方は試してみてはいかがでしょうか。

と言った感じで、東京マルイデトニクスにHWSデトニクス用ベルトクリップ付けてみましたb

皆様も変態コンシルドキャリーカスタムに弄ってみてはいかがでしょうか?

  

Posted by カンガルージョッキーちゃーはん at 06:30Comments(0)